飯田人形劇センターの先生を講師に、人形づくりをしました。人形デザインは、デザイン係の子どもたちが考えました。それを人形にしていくことが難しい…。けれども、みんな粘り強く取り組みました。初回の2時間をかけて、下の写真のように、棒一本と顔のみできました。…ですが、もう完成したかのようなテンションの上がりよう(笑) 役になりきって、友だちとかかわっていました。「このテンションの上がりよう↑↑」こそ、人形劇で得られる・育てられる力では!?と垣間見た気がします。いよいよ、台本をもとにした練習に入っていきます。